Case study実績

葡萄の種類などを区別するためのQ&Aを作成し、
正確なアノテーション。

実績農園機器AIモデル用 農作物画像のアノテーション

ブライセンのアプローチ
  • 収穫の際にロボットが刃を入れる場所(枝)を特定する作業。
  • 機器メーカー様よりご依頼。概略の仕様はご提供。
  • ベトナム・ミャンマーの2拠点で対応。
お客様に対する貢献
  • 農作物に対するバウンディングボックスとセマンティックセグメンテーション。
  • 概略仕様を元に詳細ルールを策定。
  • 葡萄や枝の種別について画像付きのQ&Aを作って詳細ルールを規定し、認識合わせを行った。
担当領域:
アノテーションルール策定
この案件の特徴:
  • 顧客:機器メーカー様
  • 対応種別:バウンディングボックス・セマンティックセグメンテーション
  • 数量:BB 約3,500枚、SS 約2,500枚
     - 対象出現率(BB):約20個/枚
     - 付与データ種別(クラス):BB 2種類、SS 9種類
  • 期間:1.5か月
  • 拠点:ベトナム・ミャンマー
  • BB:バウンディングボックス
    SS:セマンティックセグメンテーション

    農作物画像へのバウンディングボックスとセマンティックセグメンテーション

    農作業AIモデル用アノテーション事例
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